sequoia
<https://sequoia.pub/>
sequoiaでサイトの記事をstandard.siteのドキュメントとしてPDSに登録できるということで、以下の手順で導入した。
sequoiaをnpmでインストールする
Blueskyのapp passwordを使って認証する
対応したいSSGサイトのルートディレクトリで以下のコマンドを打つ
ブログ名やサイトURL、ディレクトリの位置やfrontmatterの要素名を答えていく。
するとsequoia.jsonが生成される。publicとして指定したディレクトリに認証用の.well-knownも作成される。
PDSにはsite.standard.publicationが作成されている。
実際にpublishしない仮テストは以下で行う。
initで指定したディレクトリ以下のmarkdownファイルがあればそれらが列挙される。
正式にPDSにsite.standard.documentとしてpublishするならば以下のコマンドを打つ。
publishされたmarkdownにはatUriのfrontmatterが追加される。
このあとサイトをデプロイすれば正しいurlにつながるstandard.siteのdocumentとなる。